ゴッホ、セザンヌ、ムンク、モディリアーニ……偉大な画家たちの名作や身の回りの品を1枚のカンヴァスに集結させ、その絵をカレンダーに見立てることで、巨匠たちの偉業が次から次へと目の前に展開される「カレンダーシリーズ」。

その画家が、何を描いてきたのか、どんな人生を送ったのか、美術史はどう紡がれてきたのか、そんな絵を描く桑久保さんのアトリエにお邪魔して、今回は、ゴッホについて、ザツダン。
「メトロポリタン美術館展」でゴッホの作品を一緒にみた時の話も、そしてご自身が絵を描くときのお話も。。

ここは、桑久保徹さんのアトリエ。

『画家の視点で、画家とその作品の話をする』をテーマに、今回は「ゴッホ」についていろいろお話しを聞きました。

桑久保さんの作品《フィンセント・ヴィレム・ファン・ゴッホのスタジオ》や、「メトロポリタン美術館展」でみたゴッホの作品《花咲く果樹園》のことなど、盛りだくさんです。

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メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年

会期|開催中 - 2022年5月30日(月)
会場|国立新美術館 企画展示室1E
開館時間|10:00 - 18:00 [毎週金・土曜日は20:00まで 入場は閉館の30分前まで]
休館日|火曜日
お問い合わせ|050-5541-8600 [ハローダイヤル]

■会期等、今後の諸事情により変更される場合があります。展覧会ホームページでご確認ください。

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